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答えの出ない質問を考えるのが人事の仕事 「常見陽平の採用本質論」を制作!

i:Engineer」にて掲載された取材コラム『アイ・オー・データから学ぶAI時代に求められる人材とは?-常見陽平の採用本質論-』を編集プロダクション studio woofoo にて制作いたしました。 「i:Engineer」は、「~だからエンジニアっていいよね~」を合言葉に、エンジニアが「これって他の人から見れば凄いんだ」と再認識できる情報や、エンジニアではない人が「エンジニアって凄い」「エンジニアになりたい」と思われる情報を発信するサイトです! 今回、編集プロダクション studio woofooが制作したのは「アイ・オー・データから学ぶAI時代に求められる人材とは?-常見陽平の採用本質論-」。 労働社会学を専門領域に、「働き方」をテーマとして多数の著作を執筆、積極的な講演活動も行っている採用コンサルタント・常見陽平氏が、様々な企業の採用担当者にインタビューをする「常見陽平の採用本質論」! 今回お伺いしたのは、パソコンの周辺機器などで知られるアイ・オー・データ機器の採用責任者である由田敦士氏。 「付加価値=世の中に存在する“コツ”を無力化すること」 「“時代から置き去りにされたニーズ”に対して、きちんと向き合って、価値として形にしていくこと」 をモットーに、新しい市場を常に追い求めているアイ・オー・データ機器様。 そんなアイ・オー・データ機器様が採用面接に当たって用意するのは…… 「正解が用意できない問いかけ」!? 常見氏と由田氏の対話のなかから、「エンジニアにとって必要な力」「従業員に求める姿勢」「現在の若者の姿」などが浮かびあがります。 ぜひ、ご覧ください! コラム制作 by.編集プロダクションstudio woofoo]]>